コンパクトニュースパート3
家に来てようやく一ヶ月になったペキニーズ の『そら』ちゃんは今いびきを掻きながらねています。
なにしろ鼻ぺちゃなので、いびきを掻くのでしょうね~。
その音もかわいらしくてマナは大好きです。
(笑)
さて今日はコンパクトニュース3ということでご紹介してみたいと思います。
嗅覚の低下は認知症の兆し!?![]()
アルツハイマー病では、最初に脳の嗅覚をつかさどる部分に損傷が起こることが多いといわれるが、今回の発表は、それを裏付けるもの。
589人の老人(平均79.9歳)に対し日頃から嗅ぎなれているレモン、チョコレート、バナナなど12種類を嗅がせ、嗅ぎ分けられるかテストし、5年間調査を続けた結果を分析。
ただ、嗅覚が鈍くなってきた人全員が認知力の低下を示すわけではなく、臭いを識別できなきなったから即アルツハイマー病というわけではない。
汚染食品は中国に限らず![]()
中国食品が危ない!とアメリカでは「China Free」表示する食品が登場するほど。
だが、ニューヨーク・タイムズ電子版によれば、2006年に禁止薬剤の検出などで米国などの食品輸入が差し止められた国別の回数は以外な結果。
米国食品医薬品局(FDA)は、米国で投与を禁じられている抗菌剤が使用されているとして、中国産の養殖ウナギなどの輸入規制を決めたが、FDAの統計では、昨年中の中国産魚介類の輸入差し止めは計391回で、ドミニカ食品817回、デンマークのキャンディー520回より少ない。
サルモネラ菌に汚染されたインド産香辛料、メキシコ産の不潔なカニなど、危ないのは他にも・・・。
それでは、今日はこのへんで~❤(*^。^*)❤![]()
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