コンパクトニュースパート3

                   Nature2006_2     家に来てようやく一ヶ月になったペキニーズ の『そら』ちゃんは今いびきを掻きながらねています。

 なにしろ鼻ぺちゃなので、いびきを掻くのでしょうね~。

 その音もかわいらしくてマナは大好きです。heart02(笑)

 さて今日はコンパクトニュース3ということでご紹介してみたいと思います。

 嗅覚の低下は認知症の兆し!?pig

 アルツハイマー病では、最初に脳の嗅覚をつかさどる部分に損傷が起こることが多いといわれるが、今回の発表は、それを裏付けるもの。

 589人の老人(平均79.9歳)に対し日頃から嗅ぎなれているレモン、チョコレート、バナナなど12種類を嗅がせ、嗅ぎ分けられるかテストし、5年間調査を続けた結果を分析。

 ただ、嗅覚が鈍くなってきた人全員が認知力の低下を示すわけではなく、臭いを識別できなきなったから即アルツハイマー病というわけではない。

 汚染食品は中国に限らずcoldsweats02

 中国食品が危ない!とアメリカでは「China Free」表示する食品が登場するほど。

 だが、ニューヨーク・タイムズ電子版によれば、2006年に禁止薬剤の検出などで米国などの食品輸入が差し止められた国別の回数は以外な結果。

 米国食品医薬品局(FDA)は、米国で投与を禁じられている抗菌剤が使用されているとして、中国産の養殖ウナギなどの輸入規制を決めたが、FDAの統計では、昨年中の中国産魚介類の輸入差し止めは計391回で、ドミニカ食品817回、デンマークのキャンディー520回より少ない。

サルモネラ菌に汚染されたインド産香辛料、メキシコ産の不潔なカニなど、危ないのは他にも・・・。

 それでは、今日はこのへんで~❤(*^。^*)❤sleepy

 

 

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コンパクトニュースパート2

Cimg3034_2  大好きメールが届いて氣分はルンルンのマナです❤

 今日は朝から雨だど思っていたけど、だんだんと晴れてきて、更に嬉しいねぇ~♪

 さてさて、今回は読んで損は無い?『コンパクトニュース2』です。(笑)二つご紹介です。

(リンゴを食べて長生き)

 リンゴの「ポリフェノール」に、寿命を延ばす効果がある。

 この研究結果をまとめたのは、アサヒビールと東京都老人総合研究所。

 実験は55匹のマウスで行われ、32匹にはリンゴポリフェノールが0.1%入った水、残りの23匹にはただの水を飲ませた。

 その結果、ポリフェノール入りの水を飲んだマウスの寿命は、メスが平均37・90週、オスが平均28・84週ただの水を飲んだマウスよりメスで平均72%、オスで29%寿命が延びた。

 マウスが摂ったリンゴポリフェノールは1日あたり、リンゴ0.02~0.04個分。

 人間の摂取量に換算すると、1日にリンゴ5~10個分ほどだという。

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 (ピロリ菌を退治する食物)

 40歳以上の日本人の7割以上が感染しており、胃炎や胃潰瘍、果ては胃癌の原因にもなるというピロリ菌。

 ところが近年、身近な食べ物でピロリ菌を退治できることが分かってきた。

 和歌山県の「南高梅」の産地みなべ町と県立大の共同研究では、

 梅干を食べる人にピロリ菌が少ないことから、抗酸化物質の梅リグナンの一種、シリガレシノールがピロリ菌を殺す物質であることが判明した。

 他に抗ピロリ菌作用があるのは、昆布など海藻のネバネバ成分「フコイダイン」、ココアの遊離脂肪酸(FAA)、ブロッコリーの新芽(スプラウト)、ニュージーランド産蜂蜜マヌカハニー、LG21乳酸菌などです。

 今日はこれくらいにしとておきま~す。(*^。^)❤

 

 

 

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コンパクトニュース

Cimg3118  雑貨屋さんに入るととってもかわいいぬいぐるみが置いてありました。

 さわってみると、ふわふわで・・・。

 ブラックもあったんだけど、ホワイトを買っちゃいました。

 しっぽもついていま~す。

 ここのお店はネコのキャラクターがほとんどなので、多分ネコなんでしょうね~。(どう思う?)

 それではここで『コンパクトdeニュース』です。時代をとらえていますよ~。(笑)

 (肝臓予防にコーヒー)

 肝臓癌の予防にコーヒーが効果があることが「ほぼ確実」。

 この結論をまとめたのは、厚生労働省研究班。

 日本人約9万人を10年間追跡し、ほぼ毎日飲む人の発症リスクは、ほとんど飲まない人の半分程度とした調査結果のほか、日本の四つの調査を分析し、効果の信頼性を検討した結果だそうです。

ではもうひとつ(女はピンク、男はブルー)

 男性は青を好むのに対して、女性はピンク系の色に惹かれる傾向がある。

 英ニューカッスル大学の神経学者アニヤ・ハールバート氏率いる研究チームが、性別による色の好みに関する研究を行った結果だ。

 実験方法は、複数の男女被験者に対し、暗室のコンピュタスクリーン上に現われる約千組の色つき長方形を見て、できるだけ早く最も良いと思う組み合わせを選ばせるというもの。

 「人類が進化する過程で、女性が熟した果実や、健康的な表情と関わりの深い赤みを帯びた色を好むようになったことが関係しているかもしれない」とは同研究チームのコメントです。

  

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